旋回半径が左右で違う

ノーマルの車体の場合、構造上の仕様になります。

キレ角を均等に近づける場合、アクスルサーボマウント及び、ターボレーシング送信機・受信機等、左右個別でEPAの設定ができるメカ換装が必要になります。

こちらの導入メリットとしては下記になります。

・片側の沈み込み改善
・左右の切れ角均等化(合わせてプロポのEPA設定によってさらに改善)
・低重心化
・バンプインバンプアウトの改善(サスの沈み込みで自然にステアリングが切れる現象)

その他、お問い合わせ

株式会社RAYWOOD公式ページより、お問い合わせください。